大麻には大きく分けて「THC」と「CBD」の二種類の成分があります。

THCは、多幸感を覚える、いわゆるハイになる作用を起こす成分です。(いわゆるマリファナ)
CBDは、産業用大麻(ヘンプ)の茎や種から抽出されたオイルです。CBDには幻覚作用や副作用がなく、「医療大麻」として使われています。

高いけれど、高濃度のものは効果が高いと感じました。


CBDオイルは健康上のメリットがすばらしく、様々な病気への効果があると言われています。
効果としては、下記の病気が挙げられています。

【効果】

白血病、悪性リンパ腫、吐き気、糖尿病、アルツハイマー、アスペルガー症候群、

全身硬化症、パーキンソン病、骨粗しょう症、PSTD(心的外傷後ストレス障害)、

不眠、パニック障害、強迫性障害、注意欠陥障害、鬱病、極性障害、統合失調症

神経因性疼痛、神経変性疾患、多発性硬化症、肝臓疾患、腎疾患、心臓病、

月経前症候群(PMS)、ハンチントン病、線維筋痛症、過敏性腸症候群、内分泌疾患、

動脈硬化症、神経性無食欲症、抗生物質抵抗性、神経痛、後天性免疫不全症候群、

筋萎縮性側索硬化症、喘息、自閉症、大腸炎、緑内障、偏頭痛、てんかん

(自閉症などの発達障害には、THCの方が効くと書かれている記事もありました。両方を処方する方が効果がありそうです。)




実は我が家の娘は、去年原因不明の発熱に半年ほど悩まされました…。
11月くらいから、毎日のように発熱を繰り返し、朝は元気でも夕方から夜になると発熱して寝込んでしまう毎日…。4か月くらい、病院へ通いながら様子を見ていたのですが、まったく改善せず、症状は悪化するばかり…。

血液検査の結果で、ASTの数値が異常に高く出てしまっていました。
病院へ行っても、何が原因か分からず、処方された薬を飲んでも良くならず。
とにかく、発熱して寒気がしたら寝る、しか方法はありませんでした。


そんな中、必死に探して出会ったCBDオイルに関する情報。





CBDオイルが医療大麻として使われていること、てんかんなどの難病にも効果があるということを知り、藁にも縋る思いで試してみることにしたのですが…



その効果が、本当に素晴らしかった!です。

娘は、CBDオイルを飲んだ直後から(15分もしないうちに)「身体が楽になった」と言い、熱が落ち着き、寒気が落ち着きました。本当に驚きでした。(娘自身が、一番驚いていました。)

それから毎日、体調が悪くなってくる夕方に飲むようにしていったら、1か月~2か月もしないうちに、もうすっかり寝込まなくなり、その後血液検査の結果もどんどん改善していきました。

それから半年後に大学病院の検査が決まっていたのですが、その検査の日にはすっかり改善していて、「何もわるくありませんね」と。

その後、時々体調を崩したらCBDをとるようにしていましたが、もう今は全くの元気な体に戻り、本当にほっとしています。

本当に素晴らしいので、たくさんの人に、このCBDオイルについて知ってもらいたい…。

ネットで検索すると、たくさんの効果について書かれた記事が出てきます。
もし、気になる症状や病気がある時には、「その症状+CBDオイル」などで、是非検索してみると良いかもしれません。

病院ではわからないことって、意外とたくさんあります。
医師は「医師法」に沿ってしか、処方や処置をすることはできないと聞いたことがあります。また、どこが悪いかによって専門が分かれていて、身体全体の問題を見ることが難しいように感じます。
病院が処方できる「薬」の中にはないサプリに、素晴らしいものはたくさんあります。

水素タブレットや、酵素ドリンク(EMXゴールド、萬寿のしずく)の効果も本当に素晴らしいです。








自分の身体の健康は、「お医者さん」に丸投げせずに、自分でコントロールすることが大切だと思います。必要な時には、お医者さんに頼ったり、サプリメントに頼ったり、自分の身体に耳を傾けながら行きたいと思っています。


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